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アンチエイジングのアドバイス提供サービス

さっき見つけたのは、タイトルに入れた通りの
ニュースなんです。

http://www.shibukei.com/headline/4821/
東急本店、アンチエイジング専門のコンシェルジュサービス

   東急百貨店は11月より、(中略)アンチエイジング
  抗加齢)専門のコンシェルジュサービスを導入し、
  専門家による顧客向けの相談サービスを始めた。

   コンシェルジュが買い物などに同行し、上顧客らに対し
  商品選びのアドバイスなどを行う「
ゲストソリューション
  サービスの一環で、同様の抗加齢対策サービスを導入
  するのは「百貨店初」(同店)
  (中略)
  毎週土曜(第1土曜を除く)に同店3階の接客サロンで、
  食事やボディーケア、睡眠などのアドバイスを行うほか、
  第1土曜の午後から夕方にかけて約1時間の講座を開く。
  コンシェルジュサービスは予約制で、1日限定5人。講座の
  定員は各回5人で、両企画ともにサービス料は無料

これは説明を聞いていますと、すごくよさそうなサービスに
思えますが、皆さんはいかがお感じなるでしょうか・・

コンシェルジェにしても講座にしても予約制で、
人数も限定されているので、なかなか利用するのは
困難になってしまうかもしれませんが、無料ですしね。

主に中高年の女性対象ですが、若い女性や男性でもNGでは
ないようですし、アンチエイジングや健康維持に効果的な
食材やサプリメントコスメの品選びにも、その場で
専門的な見地からアドバイスを受けられる
ほうが買いやすいという
方もたくさんいるのではないでしょうか。
まあ、最後には自分で選んで買うわけなので、
すでに知識のある方であれば
それほど必要でもないでしょうけどね^^。

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玄米を食べるのに向いている体質

この2週間くらい、まったく予想外だったのですが
核酸に関係した発表や報告が、学界や財界から相次いだので
すっかり興奮してそちらにかまけてしまいましたが、
本当は玄米の話題の真っ最中だったのでした。

玄米ビタミンB1をはじめ、アンチエイジング美容
ダイエット健康維持の目的にかなっていることは
大まかに説明したかと思いますが、
ずっと前の日本人、私たちの先祖とはすでに体の構造が
違っているのか(?)、今の私たちの全員が同じように食べても
等しく効果が発揮されるとも限らないようですね
まあ、幼いうちから食べ慣れてないのも大きいんでしょうけど)。

玄米で健康になろうと思ってうまくいかない例として、おそらく
消化を悪くするという例があるみたいですね。お米は精白してないと
味やにおいが違うだけじゃなくて、消化しやすくない
んですねぇ・・
実は私も生まれつき下痢をしやすい体質で、その点では
要注意だったりすることがわかりました・・

・・しかし。
これは裏を返せば、便秘気味の人(女性には多いですよね!)には
プラスですね。繊維質もたっぷりと含まれているようですし、
便秘の解消と同時に健康や美容へのメリットも期待できて
一石二鳥ってことにだってなるかもしれません。

まあ、体質的に合わない場合でも、今では臨機応変な方法が
どんどん確立されていっていますし、サプリメントで補う手も
ありますからね・・! 

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急に開発材料にされまくり・・

どうしたんでしょうねぇ・・
こんなに立て続けに各界からの研究報告の一部に
数えられることなんて、
今までなかなかなかったのに・・

・・ともあれ、めったにないことですんで、
あっさりと便乗しちゃいます(・・)。

核酸が医療や研究の目標のひとつとして
掲げられること自体、多くないことですが、
その途中で免疫医学予防医学・さらにアンチエイジング
女性美容などに関係した効能に対する裏付けが
なされることはかなりあり得ますので!
(もしかしたらあるかもしれません、程度に換えます 08/04/15) 

http://www.yakuji.co.jp/entry5026.html
【武田薬品】米に抗体医薬研究子会社設立

  (中略)研究を加速することで、抗体医薬の創製・開発・
  活性強化・製造などについて、高い技術を備えた基盤の
  構築と早期上市を目指す。
  (中略)「これと並行して、抗体医薬以外のバイオ医薬、
  核酸医薬や再生医薬などの新たな創薬技術を確立することで、
  自社研究開発パイプラインのさらなる強化に取り組みたい

・・他社で発表された内容に対して、対抗するために同様の内容を
取り入れた発表をする、ということもあり得るのですが、

研究開発自体はここのところずっとしていたはずですから、
地道に研究されつつあったのだと思われます
医薬品で用いられることはサプリメント等にも少なからず
好ましい影響があるはずですね☆

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核酸の新たなる発展を期待! 

世の研究機関では、核酸が今熱いんでしょうか^^
普段はそう注目を集める成分ではないのですが、
今週はちょっと続いてますね、核酸の研究報告が。

http://www.hosokawamicron.co.jp/news/pdf/news20051003.pdf
ホソカワ粉体技術研究所がアンジェスMGの
核酸医薬をDDS 用ナノ粒子に封入成功

  (中略)
  今回行われる炎症性皮膚疾患治療を目的とする核酸医薬の
  経皮DDS 製剤の事業化検討は、新しいナノバイオテクノロジー
  の可能性を拓くものであり、今後、タンパク質医薬、遺伝子・
  核酸医薬などの最先端医療技術への展開が期待されます。

今度は、医薬品での利用ですね。皮膚etc.の炎症のほか、
他の疾患等も抑制する効果があるにもかかわらず、
まだ利用される機会がないまま眠っていそう
です。
もともとはDNA関連での損傷を癒したり、皮膚の炎症を軽減したり、
健康を保持する作用
が認められていましたからね。
当然アンチエイジング女性美容にもどんどん応用されていくと
思います・・サプリメントで適量ゲットが肝心ですね☆

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核酸にもいっぱい可能性が! 

久しぶりに、核酸のニュースを見つけましたので、
このチャンスを逃すことなくご紹介しちゃいます^^

http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20071113AT2E1200K12112007.html
アンジェス、米VBに開発販売権・治療用核酸

   遺伝子医薬品開発のアンジェスMGは、炎症を抑える作用
  がある
核酸の欧米での開発販売権を米カリフォルニア大学発
  バイオベンチャーのマイヤー・ファーマシューティカルズ
  LLC(カリフォルニア州)に認めた。
  (中略)
    開発販売権を許諾したのは、アンジェスが国内での
  研究開発を進めている核酸「
NF―κBデコイオリゴ」。
  国内ではアトピーの治療で臨床試験第二相を実施中で、
  欧米でも皮膚や呼吸器、整形外科領域、炎症性腸疾患で
  患部に集中的に投与する薬の開発を目指す

核酸も分類の仕方が多いですし、今後とも新たな効能が発見される
可能性
が残されています。サプリメント等で用いられているのは
アンチエイジング目的等がメジャーですが、適量の摂取を
絶やさないようにすることはやはりポイント
だと思いますね。

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玄米が白米を超えるわけ

前回、PUCK様apple様からリアクションをいただきましたが、
玄米、本当に底知れないものがありますね・・

ざっと、アンチエイジング美容健康維持のような
目的にかなった成分といいますと、

ビタミンB1
ビタミンB2
ナイアシン
マンガン
フィチン酸
・・・・・

細かく挙げていくときりがないかもしれない(苦笑)くらい
豊富そうですが、精白していない稲には、
お米の胚芽がくっついているわけですよね。
そこがお米の神髄といってもいいのかも

小麦胚芽と重なりますよね、どこが大事かってことで考えると)。

ダイエット目的で玄米を利用する女性は以前からいますけど、
サプリメントの原材料としても本当はもっと
利用されてほしいと思うくらいです

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玄米とビタミンB1

・・いちおう振り返ってみますと、最近穀物の話題を
続けているのは、
アンチエイジングビタミンの関係を
考えてるうちに、まずビタミンB1から取り上げていたら
なんとなく穀物の話題が続いたんでした。

で、穀物も最近困ったことに供給量が不足することに
なってしまってて、なんとなくそこから予想される波紋を
嘆いてたら時間が経っちゃいました、苦笑。

でも穀物って案外、炭水化物ばかりの食物じゃないんですよね。
せっかくアンチエイジング健康維持美容・・
と、女性にも男性にも、たくさんの目的に役立ちそうなのに
あまりそういう方面での利用はされていないようでもありますし。
もう少し調べてみようかな~なんて思ったりも、、苦笑。

で、PUCK様やapple様、健康には造詣のお深いブロガーの方々が
玄米を取り上げてるのを思い出した
んですが、
玄米とは・・奥が深い食物なのですねいやほんと、アセアセ・・

そして、やっぱり今の私たちには
非常に食べにくいものになってしまってますよね。

やっぱり食べられないときは
確実な材料からつくられたサプリメント
補うのがベターですが。

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小麦の中でも特に注目なのは

小麦の不足と高騰にまつわるニュースが先月だけでも
かなりたくさん見つかりますね。。来年に入ってから
家計を直撃してきそうで・・今から憂鬱、涙。

パンや麺類はジワジワと値上がりして、ジワジワと
消費者離れが進むかしら・・
先手を打ってこんな
アピールも進んでいるようですが
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/58132.html
道産小麦めん食べて 東京で販売キャンペーン

  (中略)
  試食用のめんをゆでながら
  「輸入小麦よりのどごしのよさや
  ツルツルした感じがいいですよ」とPR。

ところで、取り上げられる機会がないのですが、
小麦の中でもとりわけ有益で、
健康や、アンチエイジングをはじめ女性美容にメリットが
たくさんあるのはやっぱり小麦胚芽じゃないかしら、と
ふと思ったんです、改めて。

抗酸化作用が認められることから考えても、
小麦胚芽油とかはもっと利用したほうがよいのかもしれません。
・・とはいえ、全然利用するチャンスのない人も多いでしょうから、
サプリメントで補う手順が必要になってくるわけです
がね^^。

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