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今年最後のサプリ市場は? 

今年も残り数日となりまして、年内にもう更新できるか
わからなくなってまいりました・・最後に、
最新のサプリメント市場の動向でも
ご覧いただこうかと思います。

http://www.mylifenote.net/008/2dhc201.html
サプリメントメーカーシェア、2位DHCのシェアが上昇し20%台に

  (中略)
   摂取しているサプリメントメーカーは、1位がファンケル
  (26.9%)、2位がDHC(21.8%)、3位は明治製菓(8.9%)
  と順位に変動はなかった。4位も大塚製薬(7.1%)で、5位も
  前週と同様にオルビス(5.7%)となった。

  (中略)
   今回大きくシェアを伸ばしたのがDHC。前週から5.3ポイント
  上昇し20%を超えた。同社の「マルチミネラル 15日分」や
  「マルチビタミン 15日分」など、お手軽な商品の利用者が
  増えたことがシェアアップにつながった。また、これまで同社
  
の商品を利用するユーザーは、比較的女性が多かったが、
  「マルチミネラル 15日分」や「マルチビタミン 15日分」は、
  
男性ユーザーの利用者が多い点も、シェアの伸長を後押しした
  ものとみられる。

メーカー別の集計に、変動は本当に見られないんで、
まあたまには他の優良品を扱うメーカーが上位に来ても
いいのにと変わらず思いますが、
ポイントはやっぱりお手軽な品が受けやすいって
ことでしょうかね・・
もっと要点なのは、男性が女性に負けない購買層になってきている
ことですね。健康アンチエイジング美容といったキーワードに
男性が敏感になりつつあるのでしたら、女性にとってもありがたい
ことですし。

今年は、
多くの方々とブログを通じてお知り合いになれたり、
多くの方にお読みいただき応援までしていただけまして
たいへん幸せな一年でした。
皆様ありがとうございます! 

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サプリを選ぶアドバイスを受けられます

そういう時期なんでしょうか? 
またアンチエイジング系サービスを
行うと発表したプレスリリースを目にしてしまいました! 
駆け込みでご紹介。

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=20447&php_value_press_session=15b78a03de36baf54c00cb3ff0ef68b0
「自分の体を大切にするために。」
管理栄養士のカウンセリングによる、最適なサプリメントのご提案。

  今回、日本で初めてのサプリメント専門店
  「ヘルシーワン オンラインショップ」
  〔 
http://www.healthy-one.co.jp/index.html 〕にて、
  無料の栄養素カウンセリング(一日限定3名)を
  実施することになりました。

  (中略)日本では、自分自身の判断によるところが大きく、
  大半の人は、“身体が本当に必要としている栄養素”を摂取
  していません。そのために、「サプリは効果がない」と感じて
  しまう方が多いのです。

  (中略)お客様のライフスタイル、食生活、健康状態などを
  お伺いし、お一人おひとりに『
最適なサプリメント(栄養素)』
  をご提案致します。健康に対する取り組み方を改善して、
  一人ひとりが、毎日元気でイキイキと生活をしていただくため
  のお手伝いをさせていただきます。

今まで、こういった相談は、独自でやっていたお店も
あっただろうとは思うんですよね。でもサプリに特化した
アドバイスにこだわったところはあまりなかったかも
しれないですね? 

どうしてもこういうものは、やってもらえる人数が
かなり制限されてしまいますけど、でもそれは同時に、
本格的で親切な相談内容を期待できるってことですよね。

サプリメントも最初は何を買ったらいいかわからないものですし
健康維持アンチエイジング美容といったそれぞれの目的に
ぴったりの商品を探すのもなかなかたいへんですから、
他の企業でもこういったサービスを取り入れてほしい
と私は思ってしまいましたが、皆さんはいかがお感じに
なったでしょうか(年齢や、女性男性かを問わず、
こういうものを希望してる人は多いと思うんですけどね・・
)? 

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今年はチャレンジする企業が増えてます

最近のアンチエイジングブーム・健康ブームに釣られてか、
また本腰入れて参入する企業のプレスリリースですね。

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20071219AT2F1404819122007.html
ハウス食品や森永製菓など、健康食品の通販強化

  (中略)新しい食品素材や成分を使った専用商品を投入し、
  
中高年を中心に販売する。少子高齢化で食品の需要が伸び
  悩んでいるうえ、小売店店頭での販売競争も激しくなって
  いる。消費者に直接売り込むことで新規顧客を開拓する
  同時に、商品開発などにも役立てる。

   ハウスは植物性乳酸菌を使った通販専用サプリメント
  (栄養補助食品)を発売した。同乳酸菌は昨年、
  武田薬品工業から買収した子会社が研究してきた。
  (中略)森永製菓は特定保健用食品のお茶販売に力を入れる。

本格的に乗り出すからには、それなりに力を入れるようですし、
独自のセールスポイントもきちんと準備しているようですね。
まあ、通販に注目したのはポイントですよね。これからは
ネットショッピングの時代ですし。忙しくても
アンチエイジングできるのはありがたいですから。

最近のサプリメント業界で用心が必要なのは、
安易な生産をしているメーカーが存在することですよね。
原材料やつくり方に問題があるケースも報告されていますから・・

もちろんメーカーの増大と、それに伴う競争は、
クォリティの向上を促します
けどね。
私がサイドのリストでご紹介しているような、
安定した評価のある製品になっていくにはそれなりに時間も
かかります
が、これから挑戦してくるメーカーさんたちには
頑張っていただきたいですね、
私たち女性もちろん男性も!)の美容健康のために・・! 

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薬やサプリやコスメを外出先でも手早く・・

我が家の周りには、わりと薬局が増えているような気がします、
まあ、いっぽうで、なくなるお店もあるようなんですがね。
ところで、ちょっと遠くまで出かけたときなんかに、
ちょっと薬局に立ち寄って帰りたいっていうことは
少なくないんですけど、皆さんはいかがでしょうか。

株式会社アトラス プレスリリース 「薬局マップ全国版
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=20340&php_value_press_session=baf7c7469224b6f620d39c8b54569c1a

  (中略)
  急な病気や怪我で不意に必要になる「薬局」。
  最近は大手チェーン店などの出現で
化粧品サプリメント
  なども充実し、生活にも欠かせない存在となっています。
  
  外出先での急なトラブルなどに見舞われた時
  一番もよりの薬局を知りたい薬局に商品を買いに行く前に
  電話で在庫を確認しておきたい。そんなニーズを手軽に

  満たすために開発したのが、「薬局マップ全国版」です。

  「薬局マップ全国版」では、PCと携帯のいずれの環境でも
  利用可能
。電子地図上で特定の地域を選ぶことで薬局が
  自動的にマーク表示されます。そのマークをクリックすれば、
  住所や電話番号、そして近隣の薬局やそこまでの距離も
  知ることができます
。さらに携帯版ではGPS機能により、
  現在地を基準に最寄りの薬局を探索可能なうえ、
  PC版と同じくその詳細情報を入手することもできるのです。

http://pharmacy-map.jp/
こちらがその場所ですね。

私の場合はやっぱり、出先から帰る途中に、
美容アンチエイジングのための大切な
サプリや美容液を補充したい、近くにあればその場で
買って帰りたい、っていうことがあるんですよね~。
健康のための品物も、当然よく買いたくなるんですが。

働く女性にしても主婦にしても、
女性には(もちろん男性にも!)実は便利なサービス
じゃないかと思いまして、ご紹介いたしました! 

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やっぱり、アンチエイジング志向? 

今年ももうすぐ終わりですね
皆さんもこの時期はお忙しい毎日を
お過ごしではないでしょうか?)。

今年はアンチエイジングに対しての認識が
どんどん高まっている様子をときどき目にした一年でした
けど、
年の暮れにもその傾向を感じ取る記事がありました。

http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200712140014a.nwc
ロレアル新シリーズ、エビータ一新…アンチエイジング続々登場

  (中略)
   横ばいが続く国内化粧品市場で、アンチエイジング(抗加齢)
  や高年齢層向け商品は成長を続けている
。ロレアルによると、
  エイジケア製品の2006年の売上高は前年に比べ2けた台の
  伸びとなっている
  (中略)
   ロレアルは「日本でアンチエイジングの需要はとくに大きい
  とし、エイジケア(年齢対策)ブランド「ヘレナルビンスタイン」
  に、しわの形成に大きくかかわる
コラーゲン合成を促す成分を
  配合したアイクリームなど4品目を追加。
  (中略)
  イメージキャラクターに風吹ジュンさんを起用し、
  
セルフスキンケア化粧品でトップシェアを握っており、
  07年の売上高は100億円に達する見込み

コスメ業界もやっぱり厳しいんですね最近・・そんなときに
アンチエイジングアイテムだけは勢いがあるんですねー。
これからは40代を超えて50代やそれより上までが
活発な市場になっていくでしょうか

このくらいの年代って、今まで美容とか健康とかがどうしても
生活の中で二の次になってきてましたよね、
たとえ女性であっても。。)? 

とにかく、お肌の特徴に合った品がどんどん増えて高品質化
していくことに期待したいです(核酸配合やヒアルロン酸配合の
品々はさらにパワーアップしていくと思ってます
)! 

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はと麦の薬効を利用するには・・続き

この前に、PUCK様にもコメント欄で
教えていただいたのですが、
はと麦、化粧品の原材料にに使えるほど
美容効果があったりします。

しみそばかす肌荒れをよくしたり、
いぼを治す効能も重宝されているんですね。
肌の保湿を促す効能があるのは
お肌の美容やアンチエイジングを心がける
私たち女性にとっては願ってもないことです☆

膿みを排出させる効能のことも書きましたけど、
もともと、体内の代謝を促したり、
むくみや老廃物ならかなり多くのものは
排出させようとする作用があるんですね。
それで利尿剤なんかにも使われているんですね。
予防医学健康維持の点でもメリットがあります。

少しずつサプリメントにも用いられる頻度が
増えているようですので、他の成分(ヒアルロン酸
核酸ビタミンetc.
)の品といっしょに効果的に
併用したいものですね。

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ウェルエイジングとスキンケア

核酸配合の美容液を以前から
愛用しているアンチエイジング主婦ですが、
たまにはお肌のアンチエイジング情報です。

美容液化粧水でのお手入れと一緒に
たまにこういうのも役立てると

ベターじゃないかしら? と思いまして・・

http://roppongi.keizai.biz/headline/1262/
麻布十番にロート製薬出資の美容皮膚クリニック-来年1月

  (中略)
   同会の設立には、ロート製薬(本社=大阪市)が
  推進する「ウェル エイジング=より良く年齢を重ね、
  
より充実した人生を送ることをテーマとした
  プロジェクト「アオハルプロジェクト」の一環として
  資金提供を行った。また、同社は大学病院の研究機関
  と共に新しい治療や
スキンケアの検討・検証を支援
  するほか、同クリニック用のオリジナルスキンケア
  製品を提供する。
  (中略)ターゲットは主に30代以上の女性や男性
  など幅広い層で、高所得者を見込む。

高所得者を見込むっていうのがちょっと
一般庶民にはひっかかるかもしれませんが、

女性男性も取り込んで、性別や年齢にこだわらないのは
ポイント高いと思います。美容健康は今や国民的な関心事
ですからね。・・めったに利用できなくても、普段は
厳選した美容液をはじめコスメで毎日のケアをして、たまに
相談をしてみる・
・っていうのもいいんじゃないでしょうか? 

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はと麦の薬効を利用するには・・

あまり脚光を浴びていないはと麦ですが、
東洋医学では早くから用いられていたようです。
消炎剤鎮痛剤の材料に用いられていた歴史が
あるようですね。膿みを早めに体外に排出させたり
といった目的でも用いられることがあったとかで・・。

・・昨今の日本で、そういった目的で頻繁に
用いられているのかどうかは微妙なのですが、
皮膚への効果は認められているそうです。
肌荒れですね。
これは当然、にきびしみそばかすという
3つの代表的なお肌のトラブルにも
役に立つということを意味します。

の若さや美しさにも関係があったはずですし。
健康目的、女性美容目的には大いに役立てられそう。

そんなこんなで、
アンチエイジング目的でも利用できるはず。
サプリメントの原材料にもどんどん研究して
いただきたいですね、今までもある程度は
してると思いますが。

お茶でお世話になるくらいじゃ
もったいないですからね☆

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はと麦というもの

穀物アンチエイジング効果もあらかた
漁り尽くしたような(苦笑)当ブログですが。
まだ穀物系ではそれなりに残っているようです。

たとえば、はと麦というものがあります。
ビタミンB1も含んでいますし、
アミノ酸たんぱく質カルシウム
豊富だと報告されていますね。

・・もともとは、漢方薬の一種だった歴史が
あるんですね。
そのまま食するものとしてはあまり
ヴァリエーションがないかもしれません。
まあ、煮るとか、おもちに混ぜるとか、
そういったことをしないと食材には
なりにくいかもしれないです。

まあお茶に入れるのが一番おなじみじゃないかと
思う(女性には、健康美容目的で特にメジャーでしょうか
のですが、、あとはサプリメント
もっと入れてほしいですかね。

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