« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

アンチエイジング医療

タイトルそのまま、「アンチエイジング医療センター」が
最近オープンしたところがあったんです。そのニュースです。

http://www.topics.or.jp/contents.html?m1=2&m2=&NB=CORENEWS&GI=Kennai&G=&ns=news_120418025414&v=&vm=1
動脈硬化やメタボ専門に検診 徳大病院に医療センター

    徳島大学病院は、メタボリックシンドローム動脈硬化
  検診を専門的に行う「アンチエイジング医療センター」を
  開設した。内臓脂肪や血管の状態を詳しく調べて肥満の傾向
  を早期に把握し、脳や心臓血管の病気や、徳島県が十四年
  連続で死亡率ワースト一位の
糖尿病の予防につなげる。
  (中略)昼食時にはカロリーを抑えた特別食「メタボリック
  
ヘルスランチ」を食べたり、管理栄養士から栄養指導
  受けたりする。結果は当日中に伝えられ、肥満や動脈硬化の
  程度に応じて運動や食事、投薬治療の指導を受けられる。

  (中略)
   センターでは受診者の同意を得て、検診結果を基に
  メタボリックシンドロームや動脈硬化を引き起こす
遺伝的要因
  などを研究することで、新たな治療法や薬、予防策の開発も
  行う。将来的には、運動機能に関係する骨粗しょう症や
  関節疾患の検診も始める計画だ。

また医療よりの話題で、その他の話題のほうに
関心の強い方々には申し訳ないのですが。。

メタボ対策については、アンチエイジングというよりは
健康維持予防医学に結びつきが強いものですけど、
直接寿命に関わってくることが多いので、
公的機関もつい力を入れたくなるんでしょうか(?)。
男性にアンチエイジングに目を向けさせるには、
美容とかぶるカテゴリーよりも、
こういう面から切り出すほうが効果があるんですけどね
女性に対しては180度話が異なりますけど!)。
食生活を中心とした、日常の習慣を管理することで
身も心も快適に過ごす
…という視点まで
もう少し、でしょうか。

食生活のほうでは、模範的メニューの紹介のほかに、
栄養素の知識の啓蒙も欠かせませんよね、やはり
そうなると、、今の社会ですと、、
理想的な食生活で過ごすのが難しいですし
結局サプリとかで補うことになるんですけど^^
)。

| | コメント (11) | トラックバック (1)

代議士のアンチエイジング感は???

厚生労働省が公式にメタボ対策を掲げたり、
お上も国民の健康に敏感になってきているようですね。
ここにご紹介する勉強会、「超党派」とありますが
やっぱりこの場で新しい知識を覚えることが多かったのは
男性議員のほうが主なんでしょうかね? 女性議員は
この手の話題にはそこそこ予備知識がありそうですけど。

http://www.e-expo.net/news/2008/02/20080222_02.html
超党派議員会議 / 「健康食品問題研究会」第二回勉強会を開催

  (中略)
   坪田一男教授は、「食品とアンチエイジング医学について
  と題して講演。坪田氏は、エビデンスが集積されている
  「酸化ストレス仮説」と「メタボエイジング仮説」について
  、研究内容やその過程を解説した。酸化ストレスとは、生体内
  で
活性酸素種の生成と消去システムのバランスが乱れ、活性
  酸素種が過剰になる状態を指す。 この状態が進行すると、
  生体を構成している“
核酸”、“ タンパク質”、“脂質”等
  を酸化させ、病気や老化を進行させるという。一方、
  「メタボエイジング仮説」は、摂取カロリーを65%程度に
  抑えることにより寿命が長くなるという結果が、
  マウスやサルにおいて報告されており、生物にとって寿命延長
  プログラムになるものと考えられているという。

   同氏は、「これらふたつの仮説は、食のコントロールが重要
  になってくる。食事で摂り切れない栄養素はサプリメントで
  補う必要がある。今後、
健康食品の効果的な使い方が、
  
アンチエイジング医学を行っていくうえで非常に大切であり、
  ぜひ先生方に、日本でアンチエイジング医学を行うための
  いい環境を整えていただきたい」と語った。

   意見交換の時間では、「サプリメントに関する情報が錯綜
  しているが、それらを指導するため学問的に体系化されている
  のか」、「どのように健康食品に関する規制を開放すればよい
  のか」、「一般の消費者へエビデンスをどのように伝えていく
  」、「基本的なサプリメントは、希望者には提供できること
  を保険で認めてみてはどうか」、「アメリカのやり方が全て
  正しいわけではないが、日本は戦略的に遅れている」など、
  活発なディスカッションが行われ、第二回勉強会を閉会した。

「仮説」ですから、100%正しい学説・・とは違いますけど、
意味深な考え方だと思いました。
「核酸」「タンパク質」「脂質」が酸化する・・だなんて! 
残り2つはまだいいですけど、核酸なんて普段から多めに摂取する
ものでもないですから、ますますサプリ補給が必要ってことに
(それと同時に、活性酸素を増やさない努力が必要ですが!)。

カロリーを制限したほうがいいのもまあわかる気がします。
健康食品の使い方が大切なのも・・まあ、一般市民のほうが
このへんは熟知してるでしょうか? 

ところで、「基本的なサプリメントは、希望者には提供できること
を保険で認めて」のくだり、実現されるでしょうか? 
されたら飛び上がっちゃいます!!! 

| | コメント (14) | トラックバック (0)

サプリメントの成分への興味・関心は? 

2月に発表があるとは予想してなかったのですが、
とにかく、2007年度のサプリ業界のリサーチ発表が
ひとつありましたので、見てみましたよ。

http://moneyzine.jp/article/detail/32127
サプリメント利用ランキング 
トップはビタミンC、コエンザイムQ10は5位にダウン

    一番利用されているサプリメント
  「
ビタミンC 」だった。ネットリサーチのマクロミルが、
  「2007年健康意識に関する調査」に関するアンケートを行い、
  サプリメント利用ランキングを発表した。

   アンケートで、興味・関心のある栄養補助食品
  (サプリメント) を尋ねたところ、トップは3年連続
  「ビタミンC」で、35.6%が興味・関心を持っていると
  
回答した。2位は昨年4位だった「コラーゲン」で、3位は
  昨年と同様「ブルーベリー」の順となっており、いずれも
  3割程度から回答を得た。

   近年ブームを起こしていた「コエンザイムQ10」は
  昨年2位から今年は5位にダウン。一方で、昨年14位だった
  
ヒアルロン酸」は、「美肌になる成分」、
  
アンチエイジング」だと注目されており、今年は7位に
  ランクアップ。「ヒアルロン酸」の興味・関心が
  高まっている様子が窺える。

1位 ビタミンC
2位 コラーゲン
3位 ブルーベリー

4位 マルチビタミン
5位 コエンザイムQ10
6位 黒酢
7位 ヒアルロン酸
8位 カルシウム
9位 食物繊維(ファイバー)
10位 乳酸菌

となりましたね。
特に去年はコラーゲンとヒアルロン酸が、世の女性の人気を
さらった一年だったみたいですね。私もこのふたつが
美容健康のために重宝されるのは非常に正しい光景かと
思います。今年の売れ行きによっては、1位もありそうですね。
量が増えたら次は質かなーと思います。どんな材料を
どう抽出しているのか、そこまでが今年からは
問われるようになって、良質の品が増えるといいですよね。

| | コメント (13) | トラックバック (0)

アンチエイジング医療の普及は

アンチエイジング医療というと、美容整形と似通った
診療内容(それだけではないのですが、厳密には)になることも
多いようですね。

当ブログでは、手術で日頃の悩みを一気に解消しようとする
ケースはあまり目的とはしていません。つまり、
毎日の生活サイクルを変えていくことや、
足りない分を高品質のコスメサプリメント等で補うことで、
抗加齢健康維持や美容を実現していきたいと思ってます
が、
ケースバイケースで、適切な手術を受けたほうがいいことも
たまにはあります
よね。今日はそういう事態になったときに、
相談をする場所がこれから増えていって
便利になってくれるかな?
っていうニュースです。

http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/news002621.html
神大・阪大に美容外来、国立大も「美の追究」
──研究・教育蓄積に期待

  (中略)
   神戸大学、大阪大学が昨年、相次ぎ美容に関する外来を
  スタートした。
女性にとり美はいくつになっても最大の
  関心事の1つ。人気のアンチエイジング(抗加齢)医療や
  プチ整形などを軽い気持ちで受ける人も増えている

  (中略)
  「大学として美容外科を正面から位置づけた。美容医療は
  偏見や誤解も少なくないが、ニーズは高いので安心して
  受診できるようにしたい」と話す。保険は利かず自由診療
  なのは美容クリニックと同様だ。医師3人とスキンケアの
  技術員らで構成し、予約が満杯になるなど順調な
  スタートを切った。

  (中略)
  優れた技術を持つ医師も多いが、
  技量不足によるトラブルも少なくない。

  (中略)
  「20―30代の女性からの脱毛や
しみしわ取りなどに
  関する訴えが多い」
   
大阪大学付属病院では昨年6月に「美容医療相談外来」が
  誕生した。矢野健二教授や美容クリニック院長を務めた経験
  を持つ高田章好准教授らが月1回、トラブル相談などに応じて
  いる。1時間までで料金は3万1500円だ。

考えさせられることがちらほら見つかりました。
美容整形は海外でもトラブルがつきものですね(・・理由は
どこの国でも似たり寄ったりですよね・・
)。
日本の近代医療って、新しいことはじめるのに他国の数倍も
時間がかかるのがお定まりですよね。

需要の高さに供給が追いついていないようですが、
美容整形については、専門とする若い医者は増えていくと
思います。ただ、大都市に集中しそうですし、質もピンキリに
なりそうなのが怖いですよね。。

それと、大学病院だからといって、安心して身を委ねられる
ものでもないですよね、現代って。大学病院でも
誤診やトラブルが起こっていますし。

それでも、どこに行ってどういう診療を受けたらいいのか
アドバイスを与えるのは本当に有意義なことだと思うので
これはもっとあちこちで真似してやってほしいですね
1時間のアドバイスにこの金額は高いと感じられる方も
いるでしょうけど! あ、美容医療が社会に根付いたものに
なるには、できるなら「保険の適用」が効果アリかな・・
)。

・・まあ、みだりに手術に頼らずに、なるべくは
的確なサプリやスキンケアグッズと
的確な毎日のお手入れで
お肌の輝きを手に入れるのがベターですけどね。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

鮭を利用したアンチエイジング

白子卵巣を用いた健康食品やサプリメント
数が少なくて、もっと活用したほうがいいと
私なんかは思ってたんですが、
久しぶりに、使われた例を発見しました。

http://www.e-expo.net/news/2008/01/20080128_01.html
コスメビズ / 鮭の卵巣膜から採った
特許取得美容食品「マリンプラセンタ28®」を拡販

  (中略)
   “
プラセンタ”といえば豚由来のものが多いが、
  同製品名が示す“プラセンタ”とは、鮭の卵巣膜。
  鮭卵巣膜に含まれる18種類の“
アミノ酸”組成は一般的な
  豚由来のものとほぼ同じ他、“
コラーゲン”、
  “
コンドロイチン硫酸”、“ヒアルロン酸”、 “核酸”、
  “
エラスチン”、“ミネラル”、“ビタミン”といった
  
成分も含有している。
  (中略)女性の生理周期や肌のターンオーバーと同じ28日間
  という自然のサイクル摂取できるよう、28日分をひとつの
  パッケージにしている。

  (中略)
   原料の卵巣膜は、北海道や東北で漁獲された天然の
  国産秋鮭に限定。抽出から製造・加工にいたるまで全て
  国内で行われ、全行程の履歴を明らかにしているという。
  また、抗生物質、残留農薬、PCB、重金属、ダイオキシン等の
  残留検査を行いより確かな安全性を追求している。


原産地やその後の過程を明らかにするのは
今マスコミをにぎわせる食品問題を思い出しますと欠かせませんよね。

アンチエイジング美容の見地から考えても、
鮭のような魚類の卵巣膜や白子はたいへんに
メリットが大きい(しかし、デメリットは
他の食品よりかなり少ない
)ですから、特にこの商品でなくても、
鮭の白子なんかを直接の材料にしているサプリメントや健康食品は
たいへんにオススメですよ
^^

| | コメント (18) | トラックバック (0)

アンチエイジングメニューの企画(バレンタイン)

先月、ホテルのお食事でもアンチエイジング
こだわったメニューを用意してもらえる場所が登場している
ことをちらっとご紹介したかと思いますが、
先月のうちにこういう記事もあったんですね。
ちょうどバレンタインデー間近ですし(笑)、
男性にも女性にも受けがよいネタだと思いますし、
ちょっと読んでみてくださいな。

http://mopix.moura.jp/?p=364
バレンタインの夜にいかが? 大人好みの“黒~いワイン”

  (中略)
  このところひそかなブームとなっているのが“
黒ワイン”だ。
  見たこともない漆黒に近い色、未知なるその味わいに
  迫るべく、取り扱っている数少ないお店のひとつ、
  麻布十番の『
アンチエイジングレストラン
  「麻布十八番」』に行って来た。
  (中略)
    また、
タンニンの含有量が極めて多いため、通常の
  赤ワインと比べると、
コレステロールを下げたり、血圧を
  
下げる働きがあるといわれているポリフェノールが非常に
  多く含まれる。
  (中略) そして、この「Noir」は、インターネットでの
  販売の他、麻布十番にある「アンチエイジングレストラン 
  麻布十八番」でも楽しむことができる。
   同店はアンチエイジングを初めて
  冠に謳った自然派レストランで、“身体に必要な栄養素を
  おいしく楽しく食べる”がコンセプト。

ポイントになるのは、ワイン・・はおいといて、
こういう斬新な発想だと思うんです。アンチエイジングの
コンセプトにちなんだ品揃えで楽しませてくれることだと
思うんですけど、どうでしょう? 
ワインは実際に身体にはいい効果がありますから、
いい使い方で提供してもらえるのは客には最高ですよね。
アルコール飲料の関係でいうと、核酸の含まれるビール(酵母)
なんかも使えますけどね。

・・こういうお店も、全国に広まるには途方もない時間が
かかりそうなんですよね。それまでは、サプリメント
健康美容に効く成分を補うしかないですけど! 

| | コメント (8) | トラックバック (0)

アンチエイジングショッピングサービス

しばらく、インターネットカフェの話題を続けてましたが、
今日はちょっと話題を変えて、アンチエイジングアイテム
買うときのお話です・・炭盤浴のサービスは原則女性限定のもの
でしたので、男性中心の話題もたまには入れなくちゃ~と
思って(苦笑)、コメントしてくださる方の中にも
男性の方々おられますから・・! 

http://umeda.keizai.biz/headline/143/
日本最大のメンズ館「阪急百貨店メンズ館」、明日開業

   2月1日にHEP ナビオ内に開業する「阪急百貨店メンズ館」
  (大阪市北区角田町)の内覧会が1月30日に行われ、
  報道陣に館内が公開された。
  (中略)
   地下1階の

  コンテンポラリースタイル/メンズビューティー
  フロアでは、男性のための
アンチエイジングスキンケア
  アイテムやメンズコスメブランドを集結。肌診断用の
  スキンスキャナーも用意するほか、
ネイルケア髪の
  ポイントカット
まゆカットなどのサービスも提供する。

もう一週間くらい過ぎてしまったのですが、
わりと多めに利用されてるといいかな~。
この種のもので男性向けはまだ少ないですよね
健康維持目的のものならまだ多いんですけどね)。
お肌を中心としたプログラムが多めに用意されている
みたいですから、洗顔フォーム乳液クリーム美容液・・
といったところが多めのラインアップになるでしょうか。
お肌以外にも、ネイル・髪・眉・・と
いい着眼点だと思います。
服を買いにきた男性客の目にとまるような
魅力的なサービスを目指していただきたいですね。

| | コメント (14) | トラックバック (0)

ネットカフェでリラクゼーション! (その2)

それでは、先週に引き続き、
美容健康アンチエイジング目的にぴったりな
リフレッシュサービスを受けられる
インターネットカフェの情報です^^。

http://www.aprecio.co.jp/ginza/
コミック&インターネットカフェ【アプレシオ】銀座店

うっかり、岩盤浴と間違えてしまった(ごめんなさ~い!
炭盤浴ですが、岩盤浴に負けないほどステキなサービスです! 
40度くらいの炭盤の上に横たわって、
ゆっくりと体を温めるんですけど、
心身どっちともリラックスできます! 
もちろん水分を
ゆっくりと補給しながらやるんで、ちょうどよい発汗が
促進されるんです。老廃物が逃げていってくれますよ! 
岩盤とは違うのですが、特に炭を使うのがなんとなく
怖いって方もいそうですが、現代科学を利用して
不完全燃焼しない部分だけを利用
してるんで
すごく快適です。しかも脱臭効果もついてきてて
においが残るようなことも全然ないです

テスター体験ができます! そして、最高に嬉しいのは、
入浴剤美容パック
試供/販売サービス

あることです。

クレンジングボディーローション入浴剤は
常時販売しているそうです。
他のサービスですと、期間によって変動があるようですね
つまり、一定量の試供/サンプル配布を行うようですので、
なくなり次第いったん終了、ということが多いのでしょうね。
もちろん、好評のものは追加を考えてもらえるでしょうね!
)。
美容パックのサンプル配布が今始まったばかりだそうなので
今なら狙い目でしょうか。

私としては、核酸配合のテスター体験ができます! 
美容液が試供品の中に
含まれていたことです!^^ 
・・あと1びんとなってるところなので、
ご興味ある方はなくなる前に
お早めにどうぞ! 
リクエスト
しておけばぞのうち
再登場するかもしれないですが。

・・ふと思ったのは、女性に嬉しいこういうサービス、
他のまんが喫茶やインターネットカフェでも
やってくださらないかしらって(苦笑)費用がかかるから
たいへんですけどね。でも、全国に拡がらないかな~って
思っちゃいました! 

| | コメント (10) | トラックバック (0)

ネットカフェでリラクゼーション!

前回予告した通り、インターネットカフェ
リラクゼーションサービス
アンチエイジングアイテムの試供サービスを
やっているスポット
のことを書きたいと思いますが、
すぐに記事を書く暇がなくて・・
時間がたっちゃいましてスミマセン! 

テスター体験ができます! ・・追加ですが、やっていたのは
岩盤浴ではなくて
炭盤浴でした。
字は似ていても
ドエライ間違いですね
重ね重ね申し訳ありません・・

http://www.aprecio.co.jp/ginza/
コミック&インターネットカフェ【アプレシオ】銀座店

噂のコーナーは、女性専用スペースとなっていますが、
出張サービスなどでしたら、男性も利用可能なようで・・
と、少し前まで記してあったのですが、、
残念ですが現時点では、この出張サービスは
行われていないとのことでした

申し訳ありませんが、お詫びして訂正させてください! 02/07
)。
もちろんこれだけの大掛かりなものですから、
別料金ですけど、それは仕方ないですよね。

むしろ、インターネットカフェで、ここまで本格的な
施設をよくやってくださいましたっ! って思うほど。

・・それに実際の話、ずっと座ってマンガを読んだり、
パソコンを眺めたりしてると、凝り性でなくても
肩がこる
んですよねぇ~冗談抜きで
肩や首をほぐしてもらいたくなりますもの! 
健康のことはおいといても、誰でもリフレッシュ
したくなるから、おあつらえ向きのサービスです☆

テスター体験ができます! もうひとつの目玉、
入浴剤美容パックについても
また書きますね。
とりあえず写真だけでも
ご覧くださいませ☆

| | コメント (12) | トラックバック (0)

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »